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世界に繋がるパートナーシップ

パートナー

Gilmar Luis Rinald

ブラジルの敏腕エージェントGilmar Luis Rinald(ジルマール)とは現役時代からのチームメイトで、2005年〜2013年にセレッソ大阪に加入したブラジル人選手はすべて、彼にクラブ間に入ってもらい獲得に成功している。
特にブラジルは悪徳エージェントが多く、本当に信頼できるエージェントを利用することが不可欠である。
山口蛍や丸橋祐介がプロ1年目にブラジルのES Palmeirasに留学も彼が手がけた。
2014年7月にCBFブラジルサッカー協会のテクニカルディレクターに就任し、ブラジル代表はもちろん、Uカテゴリーの至までの全ての責任者としてブラジルサッカーの改革を行っている。

Giuliano terraneo

1998年にイタリアのラッツオで2年、2000年からインテルミラノ、2015年ー2016年にはトルコのフェネルバフチェのスポーツディレクターを勤めているGiuliano terraneo (ジュリアーニョ テラーニョ)とは交友関係にあり、当時17歳の柿谷がアーセナルやインテル、レアルマドリーと言ったビッククラブへ短期練習参加できたのも彼のヨーロッパでの人脈である。また、大久保嘉人のスペインマジョルカへの移籍も彼が関わった。彼の他にもFIFAエージェントであるイタリア人のフランチェスコとも交友関係である。

Levir Culpi

ブラジルの名将Levir Culpi(レヴィクルピ)監督。2007年5月から2013年12月までの長期にわたりセレッソ大阪の監督を勤めた人物。香川真司はもちろん、清武弘嗣、乾貴士、柿谷曜一朗をの育ての親である。彼の特徴は「人間力」。大きな心を持ち、若手の育成と選手の潜めたポテンシャルを最大に引き出す能力は右に出る者はいない。そんなLevir Culpiとは1997年は選手と監督、2007年からは強化部長と監督という関係で、セレッソ大阪の攻撃サッカーとセレッソ大阪のブランド価値を高めた。
2015年はブラジルでアトレチコミネイロ、2016年はフルミネンセで監督を勤め、現在は、ブラジルで充電中である。

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Francesco Villa

ヨーロッパの各クラブと強いコネクションを持つFIFA公認エージェント。トリノ在住。

Alvaro Reis Serdeira

fabio Simplicio やFábio Santos Romeuの代理人を勤めるブラジル人エージェント。ジルマールとは旧知の仲。

Fernando Rodriguez Brito

元ブラジル代表監督で、現在は中国の広州広大の監督を勤めるLuiz Felipe Scolariのマネージメント会社「Dodici Sports」に勤めるエージェント。

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